救マーク認定施設になりました🚑
当施設では職員12名が宇佐消防署の職員から普通救命講習を受講し、心肺蘇生法やAEDの使用方法・止血法など、緊急時の対応について正しい知識と技術を習得しました。

普通救命講習受講後申請をし、この度「救マーク」認定の授与式が行われ、正式に救命対応が可能な施設として認定を受けました。救マークは玄関ドアに掲示をしております。


今回の講習および授与式を通して、職員一人ひとりが「いざという時に命を守る対応ができること」の重要性を改めて実感しました。
当施設では、万が一の緊急時にも迅速かつ適切な対応ができる体制を整え、ご利用者さんや地域の皆さんに安心してご利用いただける環境づくりに努めています😊
救命法研修に引き続き、今回の普通救命講習を丁寧にご指導いただいた宇佐消防署の皆様に心より感謝申し上げます。
今後も地域総合支援センターは継続的な研修と安全意識の向上に取り組んでまいります。